兵庫県淡路島の伝統芸能
| 伝統芸能 淡路人形浄瑠璃 編成 :6名~ 一行 :7名~(兵庫より6名~) 時間 :約20分 |
淡路人形浄瑠璃
淡路人形芝居は、約500年前、西宮から「傀ぐつ師」の元祖と言われる百太夫が淡路島を訪れ、地元の人に伝えたのが始まりです。18世紀のはじめには、44座の座元が覇を競い、淡路島のみならず、日本全国を巡業して発展してきました。
大阪の文楽、徳島の阿波人形なども淡路から伝わったものです。全国各地に約80座の淡路人形系の人形が今も残っております。
| 出演者 | 人形遣い・太夫・締め太鼓 計6名~ |
| イベント出演 | 祝賀会・イベント・パーティー など |
| 音響機材 | マイク |
| 照明機材 | 舞台照明 |
| 実施場所 | ステージ必要(所作台をご準備下さい) |
| 控え室 | 姿見・椅子・テーブル・おしぼり・食事 |
| 駐車場 | 場所によっては乗用車で行く場合もあります。 その時には普通乗用車用の駐車スペースの確保をお願いします。 |
| その他 |
| 【交通費】 | 別途 ※宿泊が必要な場合、別途ご用意下さい。 |
| 【キャンセル料について】 | 決定後のキャンセルはキャンセル料が発生いたします。 |

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